WGN

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ワールドグローバルネットワーク
(World Global Network)とは?

 

 

 

 

 

2011年にイギリスで設⽴された会社で、通称「WGN」と呼ばれています。

 

2015年 年商157億円の時点で、NASDAQ(ナスダック)にも公開している

ワールドメディア&テクノロジー社(World Media Technology)が親会社となっており、

アメリカ・フロリダ州のマイアミに本社があります。

 

2017年の段階で、世界15ヶ国に⽀社を展開。

アジアエリアでは、シンガポール、タイ、中国、インド、ベトナム。

中東エリアでは、ドバイ。

アフリカエリアでは、タンザニア。

南⽶エリアでは、ブラジル、コロンビア、パラグアイ。

そして、ロシアにあります。

 

それでは、どのような事業を⺟体としている会社なのかを⾒ていきましょう。

 

 

ワールドグローバルネットワーク

(World Global Network)の事業

 

創始者であるファビオ・ガルディ(Fabio Galdi)⽒は、1994年に、イタリアで2位、

ヨーロッパでも5位の規模を誇るインターネットサービスプロバイダの会社を設⽴。

つまり、原点を遡ると「通信会社」ということです。そこから事業を展開し、

1997年には、メコティックインターナショナルをシンガポールでスタート。

 

2002年には、初の液晶タッチスクリーンの⼀つを市場に発表。2005年には、

成功を収めているVoIPプラットフォームの⼀つを開発。

 

そして、2011年にはテクノロジーとコミュニケーションの分野で

、ワールドグローバルネットワーク(World Global Network)を設⽴するまでに⾄っています。

 

チーフデザイナーには、アップル社でiPhone6&7、アップルウォッチをデザインした

アントニオ・デ・ローザ⽒が参画しています。

 

当社の主⼒製品の⼀つであるウェアラブルウォッチの「HELO」「HELO LX」をデザイン。

 

第三世代と呼ばれるウェアラブル事業において、世界シェアを本格的に獲得するために精⼒的に活動している会社です。

 

​現在、HELOは、500,000台販売達成しております(ウェアラブル業界 世界第4位)。

今期、新たに900,000台増産し、今期ウェアラブル業界で、世界第2位(FitBitに続く)までおどり出るでしょう。

世界中の人に明らかに必要とされていることが立証されております。

主な事業は

各種インターネットコンテンツ

モバイルならびに独自の通信インフラ

AR含めてデジタルテクノロジー

を中⼼として、

ウェアラブル事業に新たに参入いたしました。

 

 

 

ワールドグローバルネットワーク(World Global Network)社が

躍的に成長を続けている理由

 
 
Forbes(フォーブス)が打ち出したウェアラブル業界の展望

 

なぜ、これだけの成⻑を遂げることが出来ているのか?

なぜ、MLM業界AAA➕

最⾼ランクの格付けを得ることが出来ているのか?

 

その理由が「ウェアラブル事業」にあるのです。

ウェアラブル市場は、通信産業の第3世代とも呼ばれ、

新たな⾰命の登場として世界中から脚光を浴びています。

 

どれほど脚光を浴びているのか?をForbes(フォーブス)が発表しているデータが

あるので、⼀緒に⾒ていきましょう

 

飛躍的な普及率

2013年に800万個普及していたウェアラブル製品が、

2016年には1億1,000万個以上普及していると発表しています。

 

市場の伸び⽅が凄まじいものがありますよね。

莫大な市場規模

ウェアラブル市場は2020年には3兆4,000億円規模になると発表しています。

これに付随する市場の影響を合わせると、何倍もの市場規模になっていくことは間違いないでしょう。

スマホ時代の終わり人類の生活を根本から変える

ようやく普及が終わろうとしているスマートフォンですが、時代が終わるとまで⾔われています。

これは、⼈類の⽣活を根本から変える新たな⽂明の始まりを意味しています。

2019年までに⽣活スタイルはこのように変わるとアップル社が発表している動画があるので、

ご覧になられてください。